SHURE ULXD4Q-XX 新周波数帯域

※この機種の運用は、免許申請が必要となります。
※型番末尾「-XX」の違いにより、対応する周波数帯域が異なります。

ワイヤレスシステム / 4chモデル
オーディオサミング機能搭載。

モデル名末尾 XXが
「G50」の場合=対応周波数 470-534MHz
「H50」の場合=対応周波数 534-598MHz
「J51」の場合=対応周波数 573-636MHz
「L53」の場合=対応周波数 632-714MHz
「H50」の場合=対応周波数 1240-1260MHz ※(1252-1253MHz除く)

※お取り寄せ品になります。

  • 20Hz〜20kHzデジタルならではのフラットな周波数特性。

  • 「 周波数自動検索機能」や「赤外線リンク機能」により、素早いセットアップを実現。

  • 規定レベル以上の干渉が発生するとフロントパネルにアラートが表示され、画面がフラッシュ。

  • 受信機側でゲイン調整のほとんどを行える60dBものシステムゲイン。

  • AES-256bit方式の暗号化で極めて秘匿性の高いワイヤレス運用を実現。

  • 操作性に優れた専用ソフトウェア「Wireless Workbench 6」を使えば、PCとのイーサネット接続が可能。複数台の受信機設定や、送信機の電池情報の確認、ミュートなどの制御をPC上から実行可能。

  • タッチパネル式の外部コントローラーとして定評あるAMX、Crestronからの制御に対応。

  • 過酷な環境にも対応する堅牢なメタル製シャーシを採用。

  • 視認性の高い液晶ディスプレイを搭載し、各種設定から送信機の電池残量などを表示。また、RFレベルは5段階、オーディオ・レベルは6段階のLEDメーターで表示。


多チャンネルモデルの追加機能
  • ホワイトスペース帯の新周波数帯域モデルに加え、1.2GHz帯域モデルの受信機を用意。1.2GHz帯域は、日本全国どこでも運用可能なため、TVチャンネルの割り当てが少ない地域や移動しながら運用する場合などに最適。

  • 1本のイーサネットケーブルで多チャンネルのデジタル音声信号を伝送するデジタルオーディオ・ネットワークDante対応インターフェースを搭載。

  • 複数のチャンネルをミックスして出力するオーディオサミング機能を搭載。

  • RFカスケード出力を搭載しているため、複数の受信機でアンテナを共有して運用可能。

  • ボディーパック型送信機2台を使用することで、2つの異なる周波数で1つの信号を伝送する周波数ダイバーシティ機能を搭載。絶対的に途切れさせたくない重要なプレゼンターのスピーチ等に最適。


オーディオサミング設定


メーカーサイト
https://www.hibino-intersound.co.jp/shure_wlmic/3078.html
販売価格 728,640円(税込)
型番 ULXD4Q-XX

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